明石大橋の新しい楽しみ方を知って何回でも行こう!

天気が悪い日の楽しみ方

晴れの日には鳴門の渦潮が見られるほど迫力があってインスタグラムの絶好の写真スポットと言えます。曇りの日でも楽しめる方法としては、ドライブです。雨が降ってくるといけないので外には出ない方が良いですが、車の窓を出来るだけ開けてドライブしましょう。橋の上は適度に風が吹いて爽快感を味わえます。天気が悪い場合は敢えて海を見ましょう。激しい渦潮を見ることが出来ます。晴れの日はだいぶ後にならないと暗くなりませんが、天気が悪いとあっという間に暗くなります。橋を渡っている向こう側に神戸の素敵な夜景が見られるのであれば儲けものです。

天気が良い日の楽しみ方

天気が良い日はドライブするのも良いですが、車から降りて橋を歩いてみるのが良いでしょう。車のすぐ下に歩ける場所があります。注意したいのが強風です。思いの外吹いているので体重の軽い人は飛ばされないように取っ手に掴まって動きましょう。車が隣から来ないので、子供と一緒に安心して散歩が可能となります。下を見ると大迫力の渦潮が間近に見られます。写真撮影に関して特に制限されていないので、誰に許可を得ずとも自由に風景を撮れます。ドライブするにも10分はかかるので、歩くとなると30分はあります。日本の他の橋と比べてかなり規模が大きくアトラクションとして楽しめます。渡りきった先には淡路パーキングがあり、カップルで訪れた日には大観覧車が迎えてくれます。そこそこの規模があるので淡路島と神戸の町並みを一望出来ます。

ヤートラルートがいい

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